白蓮

2005年03月27日

ミナミの新歌舞伎座の裏にある大衆おでんの店。4時半くらいからあいている。
ネタはどれもがジャンボサイズ。

本日は【銀杏】【かき】【海老芋】【じゃがいも】【しいたけ】【大根、【ひろうす】【玄米もち】【よもぎ麩】【ゆば】【しゅうまい】(551製だった・・)【ぺころす】【ちくわ】【こんにゃく】【ごぼてん】【たこ】【筍】(缶詰だった・・残念)【つみれ】名物の【ばくだん】(写真・・すり身の中にじゃこえびとたまねぎ、これが最高)と食べまくりの飲みまくり。

焼酎はおいてない。ビンビールと樽酒のみ。
店主は79歳の妖怪のような婆さん。口うるさい事この上なし。従業員叱りまくり文句言いまくり。「私がいてるから息子に嫁がけーへん」が口癖。店の2階に寝泊り。勘定は必ず彼女がそろばんで行なう。時間かかりまくり(涙)
遅い時間は店の隅のカウンターで睡眠。

チーママが「マリア」という名前推定65歳。この方も名物。新人の60歳の「愛」さんこれもつわもの・・。まるでお化け屋敷のような店いちどいってみて。


難波西4-2-13 
641-2171

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