チャイ

2006年09月30日

堺の大小路にあるカレー屋。
大通りから1本西に入っているので知る人しか知らない。
店は一昔前の喫茶店のようだがいろいろなバリエーションのカレーをいただく事が出来る。
ルーは一口食べると最初は甘くてだんだん辛くなってくる大人のカレー

今日は知人お勧めのオムレツカレー。
ふわふわトロトロの卵がかかってシーフードもたっぷり。生ミルクがかかって
マイルド&ピリカラの複雑な味加減は最高。
いっきに食べてしまうくらいこれはお勧め。
価格はびっくり700円

堺市堺区 甲斐町西1-2-21
072-232-2884
11:00~20:00
日・祝


chai.JPG

コメント(3)|トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

もんぺとくわ

2006年09月26日

これも知る人ぞ知る龍神にあるパン屋さん。
13年前に脱サラして、龍神村に来られた夫婦が営むこだわりのパン屋さん
石焼窯で、パンを焼くのをみることができる。
これはたいへんおもしろくしばらく見入ってしまう。
パンをこねこねして石窯にいれて薪の位置で温度を調整しながらパンのやけ具合を見る。
一度に4つぐらいしか焼けない。

ご主人は裸足で店内を駆け回る。
奥さんがコロッケをあげたりピザのトッピングをしたりしている。

出来上がった天然酵母の「もんぺとくわ」のパンは噛むほどに味があり、
他では出会えない素朴な味はパンがあまり好きではない私も感動もの

コッペパンにはさむクリームはご夫婦が飼ってるニワトリたちが産んでくれた卵の自家製。

何もかも手作りで、とっても気持ちがこもってて
究極のパン作りを見てしまった
日曜限定のピザは味噌ソース味。有機栽培された餌しか与えていない豚で作った手作りベーコン
や自家製無農薬野菜をふんだんに使ったピザはビールにどんぴしゃ。
これも本当に美味しかった。

パンを買ってる間もどんどん人が入ってどんどん買っていく。
遠方からわざわざ野客も多いらしい。観光バスが止まっていっぱい買いまくって昼ごろに売り切れることもあるとか。

パンの種類はフランスパン、ヨモギのアンパン、ヨモギのケーキ、ごまパン、うっふと言う白身とゴマの入ったパン、沖縄ドーナツ、そのほかいろいろ。恐るべし龍神村・・・

インターネット等での販売は一切なし・・
すんでる世界や価値観がまったく異なる。
自給自足の生活で夏は川で遊んで体に悪い事は一切しない。少しあこがれる・・・・


月火定休
和歌山県日高郡龍神村西261
TEL 0739-78-2124

monnpetokuwa.JPG

コメント(1)|トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

鎌倉商店

2006年09月26日

「反対たまご」で有名。というかそれしかない・・・
白浜にきたら必ず立ち寄る行きつけの店。
要はただの温泉卵なのだが温泉で作ることとリーズナブルな価格で
いまや白浜名物。ざるに入れて店のすぐ隣から湧く温泉に12分ほど
でできあがり。
そのまま食べてもほのかにしょっぱくて、なんだか懐かしい味がする。
反対たまごは黄身が固くて白身が柔らかいからつけられた名称。
以前は[いでゆ反対たまご]というのが店名になっていた、崎の湯近くの温泉卵の店。
(この温泉も海岸沿いにあり波をかぶりながら2つの源泉の湯を楽しめるという有名な公衆浴場。完全というかオール露天で開放感は最高)

波の音を聞きながら、ほのかに塩気のある温泉卵をチュルチュルとすすれば「初恋の味、キッスの味」という名コピー(店に貼ってある)の通り。

亡くなられた先代に替わって、妹の前川スエ子さんが店とこのほっこりできる卵を守っている。
いつも世間話をしながら缶ビールと卵3つをスプーンで一気にいってしまう
1個60円。不器用な方も前川ばあさんがペチっと割ってくれるのでご安心


住所: 和歌山県西牟婁郡白浜町2991
電話番号: 0739-42-3747
営業時間: 8:00AM~5:00PM
定休日: 無休
料金: 温泉卵1個60円

kamakurashoutenn.JPG

コメント(2)|トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

ほったて小屋

2006年09月26日

龍神温泉の元湯の近くにある食堂。
名前の通り店主が自分で作ったほったて小屋
店内は小上がりの小さな座敷とテーブル席がひとつ。
鹿さしみ、ほったて小屋定食(よくわからん・・)
まずはビールと一緒に蕗の佃煮400円。少し高いと思いながらいただくと抜群のお味。
加減が実に絶妙。
鮎の塩焼きを注文すると今日は1000円するからやめといたほうがいいよと
店主であるばあさんに言われるがかまわず所望。
めはりすしも手作り感がありなかなか丁寧な調理にびっくり。

壁を見れば取材や芸能人の色紙がいっぱい
実は知る人ぞ知る店であることあとで判明。
話の種になる事間違いなし。





和歌山県日高郡龍神村龍神72-1
0739-79-0367 
営業時間 11:00~18:00(夏期時間延長あり)
定休日 木曜

  山菜定食 ---- 1200円
  天然あゆ、あまご塩焼 ---- 1000円
  茶粥 ---- 700円(土・日曜、祝日限定)
  めはりずし ---- 1個140円
  山菜うどん ---- 630円


hottategoya.JPG

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

松島園

2006年09月25日

和歌山田辺駅前の商店街にある焼肉店。
田辺まで行って焼肉?と思われる方も多いでしょうが知る人ぞ知る名店
予約なしでは入れない。

地元では有名な老舗中の老舗で、入ったことのない人はいないほどの人気店らしい。
肉を知り尽くしたオーナーの目とその包丁技にはしびれるとるるぶにかいてあった。
お勧めはと店員に聞くと「すべてです」とはっきり言い切る潔さ。
メニューを見て適当に注文。上ロース。上カルビ、・・・
アツアツを口に入れるとほのかな甘味がとろけだすロース(写真)、食べ応えがしっかりとしたカルビ、レモンであっさり塩タン… と常に焼き上がりを想定して捌かれる肉の旨味と甘味のバランスのよさは群を抜き、本当に旨い肉はタレなんか必要無いと本気で思う味。

バリバリの備長炭は真っ白にいこり
焼肉の味を一層引き立てる。
本当に何を食べてもうまい・・・
ここも最高。田辺にきたら一度入ってみてちょ

お酒はマッコリ(日本になかなか入ってこないこだわりのマッコリだそうです)これもさっぱりして相性抜群

和歌山県田辺市湊724-4
T E L : 0739-24-1618
営業時間 : AM11:30~PM1:40 PM5:00~PM10:00
定 休 日 : 毎週火曜日
matusima1_edited.JPG

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

五源大喜

2006年09月19日

昭和町にある超有名な串揚げ店。
土日は3ヶ月前くらいに予約が満杯。1本130円からの串揚げがコースではなく好きなものを頼むスタイル
今日は9時過ぎに空席がでたらしいのでいそいそと出かける。

牛肉、車海老、餅、活あまご、貝柱、いか、蛸、山芋、アスパラ、鳥羽産かき
写真は上から豆腐の田楽味噌かけ、熊本産の車海老とかに爪、マツタケと栗のカマンベールい込み

いつも食べ過ぎてしまう。
詳しくは http://homepage2.nifty.com/gogendaiki/#

五源大喜.JPG

コメント(4)|トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

北○

2006年09月14日

札幌の大通り公園近くにある居酒屋。
野菜はすべて地元産、化学調味料不使用のお店。
地元の若い人ではやっているという情報あり。

最初はイクラのしょうゆ漬け。コリコリプチプチで新鮮なものを漬けるとこうなるという見本のような味わい。
刺身は大助(北海道でとれるキングサーモンのようなもの)のルイベとつぶ貝、帆立貝、秋刀魚に牡丹海老の盛り合わせ。すべて素材は新鮮そのもの。

焼き物は秋鮭のちゃんちゃん焼。レアに焼かれた鮭を味噌をのせてぐちゃぐちゃに漬け野菜と混ぜ合わせていただくこれぞ北海道料理って感じ。ビールが進む事強烈でした。
炭焼きの男爵芋ととうきびは思わずおわかり追加注文してしまううまさ。

サラダとうきびという小さめの品種で生でも食べる事が出来るとうもろこしだそう
これを炭火でレアに焼いていただくと甘さがまして頭の奥が痛くなるような旨さ。

小さめの毛蟹は味噌がたっぷり詰まって焼酎と一緒にいただく。

このあとキンキの煮付けがでてきた。2日連続でも食べ飽きない。
この魚は本当に旨い。

とうもろこしのかき揚げ、くじらのたたき、秋刀魚の棒寿司と続いて
お腹いっぱいご馳走様。


sapporo.JPG

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

旭川の某料理店

2006年09月13日

空港を下りて市街地にある知り合いのレストランで会食。
10年ぶりの北海道に心も躍る。

大サービス北海道会席5000円は最初にワイングラスに盛られた烏賊素麺。
串を引き抜いてグラスに入った出汁でいただく。新鮮そのもので透き通ったするめ烏賊はコリコリのシコシコ。最初からいきなりカウンターパンチ。続いての前菜は吹き寄せ風。蟹の内子に秋刀魚の寿司など

造りが増毛産牡丹海老が2匹。長さ28センチという伊勢海老のような牡丹海老にびっくりくりくり・・
ぷりぷりの身はひたすら甘くまさしくねっとりととろける味わい
これにはまいった。このでかさははじめて見た・・・その横の海水雲丹もうまかったが牡丹海老にかすんでしまった。

続いて大きなたらば蟹の塩焼きと吸い物代わりの旭川ラーメン。
麺はちじれていて濃い醤油のだしの絡みと相性ばっちり。
10月に雪の降る旭川はこれくらいしょっぱいラーメンでないとダメらしい。

続いて士別産サホーク(羊の品種)陶板焼きはまったく臭みのない生ラムを使用。
牛肉より脂が乗って軟らかな羊は初めて食べる。付け合せはマツタケとアスパラ、新ジャガ

メインディッシュのタラバ、毛かに、花咲蟹の盛り合わせは強烈なインパクト・・
それぞれの異なった蟹の身を堪能する。何を食べてもうまい。

洋皿で網走産のキンキを海草のソースでいただく。
小さな魚なのにすごい脂とうまみ。クエ、アラ、のどくろのような味わいだが
この魚が一番旨みがあるように感じる。

ご飯はマツタケご飯とキンキのアラ汁(これは至高の味わい)
デザートは富良野産プリンをスプーンでいただく。牛乳たっぷりトロトロのプリンはカロリー高そう・・
しかし旨すぎる。

北海道のうまいものすべて網羅した感じ
北海道で腹いっぱいだどー・・・・・・

この店今日はたぶん大赤字ね・・・・・

asahikawa.JPG

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

たかま

2006年09月11日

天神橋の蕎麦店。当店の支店の近くなのでたまに立ち寄る。暖簾も看板もないまったく目立たない店(お品書きと営業中の木の札が目印)で場所も裏通りなのに昼間はほとんどいっぱいでは入れない。今日は1時半に時間をずらして訪問。店内はジャズが流れ、大きなテーブルには10人、別のコーナーには4人が座れる席がある。

席に着くなり、ぷ~んと香る蕎麦茶が出された。注文は盛りそば850円。薬味はわさびと白ネギ。運ばれた蕎麦は、足るかなぁ~?と思う程、かさが低い。しかしこれは蕎麦が細く切られているためそのように見える。蕎麦はそのまま食べると甘くておいしい。汁につける前に蕎麦だけいただくのに塩を所望すると
小さな白い皿にピンクの塩が少量。聞くとボリビアの塩らしい。
私のように塩で食べる客が他にもいることに驚きと納得。

少ないと思った蕎麦は食べてみると喉越し良く、啜った時に喉から鼻腔に拔けるほのかな香りも心地よく、かなりレヴエルが高し。ツユはかえしのダシもしっかり取れていて、最後を締める蕎麦湯がたゆたゆとした立派な蕎麦湯になっている(そば粉を足しているのでミネラルたっぷりと思われる)
夜は店主が集めた全国の酒と肴がいいとの評判

大阪市北区天神橋7丁目12-14
グレーシー天神橋1F
Tel. 06-6882-8844
最寄り駅 地下鉄谷町線天神橋筋六丁目駅徒歩數分
アクセス 天神橋筋7丁目交差点から天神橋筋より
一夲東の通り沿いを北上したところ
営業時間 11時半~14時半、17時半~20時
月曜夜、火休


200609111324001.jpg

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

ラ・ツール

2006年09月09日

スイスホテル南海10Fのフレンチレストラン。料理長 中村 一成の料理は、熱いものは熱く、冷たいものは冷たく、旬のものをできるだけ使用するというこだわりが感じられる。和の食材と旬の魚を合わせた料理が特に好評とのこと。今日は個室でグルメランチをいただく。

最初に「オマール海老とホタテ貝のジュレ仕立てトマト、オクラ、ブロッコリーを添えて」これはいきなり最初から旨すぎ・・・オマールとホタテの火の通し具合、ジュレのトロトロ感。コンソメの味加減などいきなりカウンターパンチを食らった感じ。
次にキノコのポタージュとジャガイモの冷製スープのどちらかを選ぶのだが迷わずジャガイモを所望
絹のようになめらかで透き通った繊細でまろやかなお味・・おとぎの国でいただくマジカルスープって感じ(意味不明)前からここのビシソワーズは評判が高かったのは聞いていました。

メインヂッシュは舌平目か牛ロースを選べたがこれも迷わず牛ロースにした。100グラムくらいの大きさだが表面はひたすらカリッと焼かれ中は肉汁たっぷり。これもいっきに完食。付け合せの仏野菜の煮込みに、チーズのガレットもほどよいアクセント。昼だったのでアルコールを抜いたがワインがほしかった。
コーヒーとデザートのあとは巨大な綿菓子がでてきて¥4,620
おいしかったがかなりいい値段ね・・・・

rasu-ru.JPG

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

ビストロ エピス

2006年09月08日

今マイブームのレストラン。
シェフ一人とサービス一人ですばらしい内容の料理を手ごろな値段で提供。
仕上がりの料理は品もよくリストランテ以上のおいしいものばかり。

今日は生ビールで喉を潤し(このビールも舶来製でぜひおすすめ。日本の生ビールみたいに水っぽくない)続いて白ワインシャルドネ種のとろりこってり系を所望

アミューズが秋刀魚とジャガイモのパテ。しっかりと〆ているので秋刀魚の生臭さはまったくない
ジャガイモとの相性は悪くない事を発見。ビールがいっきに進む。

前菜はいろいろ食べたいので盛り合わせにしてもらう。それぞれをいちいちオーダーごとに作るので時間がかかるのはしょうがない(写真はすべてハーフポーション)
豚とフォアグラとリードボーのミンチかつは究極のミンチかつという感じそれぞれの素材の味がトロトロと混じりあい付け合せのレンズマメとの相性もばっちり。その横のきのことエスカルゴのパイ包み焼は滋味深い味わいでエスカルゴが好物の私はとてもうれしい。シマアジのカルパッチョはポン酢のようなさっぱりとしたソースでいただく。すべて下ごしらえに時間がかかっているのが一目瞭然。このようなものがいただけるビストロは本当に希少である。店主の料理に対するこだわりが感じられる。その横はマツタケを穴子でまいてフリットにしたもの。まずいわけがない・・・・。これだけで白ワインの半分を飲んでしまう。このオードブルの力の入りようでかなり胸がいっぱいになる。

次の山栗のポタージュはなめらかでこくがあって栗の香りがさわやかに漂う

メインは活オマール海老のローストを半分だけいただく。香ばしくて甘いプリプリの身をアメリケーヌソースと赤ワインを煮詰めたソースでいただけば思わず昇天しそうな感じ。頭の味噌もいい感じ。
素材感が必要なこんな料理も一手間加える事でよりおいしくいただけることに感心。

続いての肉料理はフォアグラをさして葱をまいた鴨胸肉のグリエトリフソース。これはもう何も言いようがないくらいうまい。素材同士の取り合わせや鴨肉の質、火の入れ具合など完璧・・・
これ以上の鴨料理はないかと思うくらいうまい。肉汁たっぷりでロゼに焼かれた肉の真ん中はとろけるようなフォアグラが入りその周りを少し焦がして香ばしくなった焼葱がしゃきしゃき感と共に味わいにアクセントをつけてトリフソースも強烈なくらい香りがよくトリフを食べているような錯覚に陥る。
野菜の付け合せに唐辛子をあわせたのもすばらしいセンスを感じる。
これは絶対おすすめです。

鳩料理を食べたかったのだがお腹満腹でまたこんど

大阪市住吉区帝塚山東1-3-36姫松駅3分
月曜定休。6675ー0211(小さな店なので電話してからレッツゴー)

http://blog.neko.jp/epice/

episu2.JPG

コメント(6)|トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

住吉大社吉祥殿

2006年09月07日

住吉大社の中にある結婚式場。
某団体の会合で会食。結婚式でたまに食事をいただくがかなりのクオリティーの高さを誇る。
安い弁当でもレベルが高くかなりおいしくうつくしい盛り付けはさすが
食前酒の梅酒は小さな竹の筒に入って氷で冷やされてでてきた。
2段かさねの弁当はお造りの質もよく炊き合わせもいい塩梅で手がかかっている事がよくわかる。

名物のロースとビーフのサラダ仕立てと冷やし茶碗蒸しもかなりおいしく
最後のデザートも品よく盛られお腹いっぱいでした

sumiyositaisha.JPG

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る

上海園

2006年09月02日

26号線沿い岸里の交差点南東にある老舗中華料理店。
今日は大人数での食事。店主の井原君は友人

最初は前菜盛り合わせ。極太のくらげとしっかりと煮込んだチャーシュは八角の香りもよく効いて
とろける味わい。あとは蒸し鶏の胡麻ソースこれも最高にうまい。
中華の前菜は店の格。大型店なのにしっかりとした味わいはさすが老舗。
そのあとはフカヒレスープに海鮮や生そば。鳥の唐揚げにシュウマイと海老チリ
牛肉のクレープ包みは味噌味の肉と野菜を中華クレープで包んだお勧めの逸品。

大変あっさりした麺料理もおすすめ、エビ入りの麺は野菜も
ボリュ-ムがあり、基本の下ごしらえがきちんとされているのがよくわかります。

この地では、かなりの大型店舗で1Fのレストラン以外にも
2Fには和室4~120名。3Fはホ-ルで200名までの収容となっている。

昼間は手ごろなランチもあるしカップルからファミリー、普段飯まで自在に対応できる。
地下鉄の駅(2番)上がって10秒、近くにコインパーキングもあるのでとても使いやすいよ。

日替わりランチ¥650。飲茶セット\850。など


西成区岸里2-2-27
06-6659-6617 FAX:658-6618
11:00~22:00(ラストオ-ダ-21:30)
(休)第2火曜日(1月は無休)


shannhaienn.JPG

トラックバック(0)

↑このページのトップへ戻る