夢蔵

2008年10月29日

阿波座にあるモツ鍋や。
そんなに場所はよくないのにかなりの繁盛店。
特に従業員の目配りとサービスは有名。
全部言っちゃうと面白くないので今日は料理だけ

最初のゴボウの天ぷらは通天閣のような「やみつきごぼ天450円」

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焼酎と相性ぴったりのミノ天ぷら。コリコリしてヌチャヌチャして秀逸。下味がしっかりつけてあるのね。
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私一押しの情熱モツにら炒め650円
はかみしめるとモツの脂がじゅ~としみだして
これもお酒とぴったり
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毎月26日はアフロの日でアフロのかつらをかぶっていくと30%オフ。
写真は友人のT君。ご機嫌だぜベイビー!yea!

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最後はもちろんモツ鍋です3種類の味の中から選ぶんだけど
最近は白みそばかり。その理由は最後にリゾットをこのだしで作ってもらう。
これもかなりおすすめ
30%オフのため財布にも優しいお店でした。。

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大阪府大阪市西区立売堀4-6-20 立売堀ビル1F

地下鉄中央線阿波座駅 4番出口 徒歩2分 

06-6532-3349
 17:30~24:00

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宏亜楼

2008年10月29日

最近ハマりまくっているシンガポール料理店。難波マルイの裏にひっそりとたたずむ。
店は2階建てだが超狭い。テーブルも椅子も小さい。

シンガポール人のご主人と日本人の奥さんの2人で経営。
この奥さんが素晴らしく愛相がいい。初めて行っても友達のように話しかけてくれる。
昔から知り合いのように錯覚する。

ご主人はシンガポールや東南アジアでロースト料理一筋
個人的にやみつきの海南チキンは皮がつるつるの現地仕様。
香り米との相性も抜群でいつも食べすぎてしまう。
今日は最初から飛ばし気味にチャクイテティアオ?平たい麺の焼きそばなんだけど
辛めに作ってもらってビールを一気でいただく。干しエビの香りかいろんな味が混ざった
スパイシーな焼きそばに感激。

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一番楽しみなカリカリ豚のローストはどうやったらこんな風に作ることができるのか・・・・
このメニューは最後にも一度注文してしまうくらい旨い。。
豚肉の皮って焼けばこんな風になるのね。。。
カリカリジューっと言う食感と紹興酒のマリアージュを楽しみながら
ザーサイで一休み。このザーサイも臭みがなくてむちゃむちゃむちゃうまい。。。
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空芯菜のいためも大好物。ほうれん草と違ってぱりぱりして出汁をいっぱい吸い込んで
これも干しエビのエキスたっぷりで油っこいのにしつこくない・・・・


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メインディッシュの北京ダックは皮だけではなくて肉もついてこれを花巻パンにくるんで甘いみそと野菜と一緒にいただく。上質な豚まんって感じでぱりぱりした歯触りがきもちいい。
奥さんが「大阪で一番安くて値打ちあると思うよ」と断言していた。これだけでも40個くらい食べ続けれそう。。。

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海老の黒コショウいためもXO醤の香りと黒コショウの加減が抜群。大きなエビももぷりぷり
のシコシコ。

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味のしっかり付いた春巻きも旨いし。蓮の葉っぱでくるんだおこわも旨すぎる。。。
まさに麻薬のような料理。。。おなかいっぱいなのに次はいつ来ようかと考える・・・

*ご夫婦に子供ができたらしい。店が限りなく小さかったが隣のビルに店舗拡張して営業らしい。
このお店とお二人のいやさかを願って店を出る。

大阪市中央区難波3-42-82
昼11:00~14:30 
夜17:30~22:30
定休:火曜

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レストラン艸葉 (レストラン クサバ

2008年10月29日

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巷で大阪で一番おいしいカキフライ。史上最強。などと言われている堺筋本町ちょっと南に入る洋食店。
店内はかなりレトロ。高齢の御兄弟と温和な奥様でされている。
知人の紹介でランチタイムは満席で避けたほうがいいとのことで2時ころに突入。

早速的矢産カキフライ1310円を注文。待つこと15分で出てきたフライはボリュームたっぷり
ランチタイムは赤出汁とライスが付いているらしい。早速いただく。
かなり牡蠣が大きくうまみも十分。あっさりとポン酢でいただいたが
タルタルソースも旨そう。海の香りと牡蠣独特の貝の味もしっかり。


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外はサクサクで中身はジューシーの見本のよう。
ハンバーグもかなり旨いと聞く。
ご主人2人はどう見てもアロウンド80・・

この2人がいい味出してるのね


大阪府大阪市中央区北久宝寺町1-4-12

11:00~14:30
17:00~20:30

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ニューハマヤ

2008年10月21日

グリルニューハマヤ平野町店。
淀屋橋の糸へんの会社街の中の路地にある。昼間には外で行列ができているのですぐわかる。
店の名前はすぐに忘れるがみんな「ダブダブ」と呼んでいる。

メニューは焼き肉定食とイカの塩焼きの入ったミックス定食のみ。
ほとんどの客は焼き肉を食べる。付け合わせの卵と肉の量で呼び方と価格が異なる。
ニューハマヤの秘密なるHPを参照すると

焼肉1/玉子1=ダブル
焼肉1/玉子2=ダブダブ
焼肉2/玉子1=トリプル
焼肉2/玉子2=トリプルトリプル

ということらしい
合言葉みたいにみんなダブダブ、ダブダブって注文しているので私もそれに倣う。

屑肉のような豚肉の薄切り焼肉と、マーガリンで焼いて、わざとつぶした目玉焼きが2枚。
脂の浮いた豚の赤だしとお櫃からおかわりし放題のご飯。ご飯はピカピカでかなり旨い
コレがダブダブの全容。

肉は結構濃い目の味付けで塩辛くて味の素もたっぷり、玉子にも塩コショウ味がついているので、ご飯にはぴったり。

3か月に一度くらい無性に食べたくなるダブダブマジック。。。

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詳しくはこちら↓
http://www.geocities.co.jp/Foodpia-Olive/9108/newhamaya.htm


大阪市中央区平野町4-2-4
06-6231-8787
11:00~14:00 17:30~21:30
土日祝定休

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珉珉(阿倍野店)

2008年10月21日

阿倍野で中華といえば昔からこの店。

中国料理ではなくまさしく「中華」

4月から再開発で仮店舗に移転。仮店舗のほうが大きくてきれいやん。というのはかわいそう。

高校生の頃から阿倍野で昼ご飯は洋食のマルヨシかミンミンだった。
マルヨシの仮店舗も繁盛しすぎて入れない。
味は街場中華の代表的なメニューとボリューム。もちろんそれだけではないバリバリの旨さ。
そしてどうやったらこんなに早いねんと思うほどの料理の出の速さ。

友人と軽く飲みながら、お腹を満足させるには最高。
いくら食べても財布も安心。。

お気に入りのカリっと焼かれていない餃子は白いご飯にぴったり。
この場所で庶民相手にこの価格で商売をして職人さんも5人くらい雇っている。この姿勢にはいつも敬服する。。




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今日はマーボー丼セットを注文。
最初に出てきたしゅうまいと肉まんじゅうも手作りで素晴らしい。
やけに黄色い漬物も醤油で味をつけなおした形跡がありビールと相性ピッタリ。

餃子を食べてビールで口をさまして辛めのマーボーをいただく。これはすごいスパイラル~。
もうどうにも止まらない~

http://minminhonten.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_affc.html

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ねぎや陵楓閣

2008年10月21日

忙中閑有ということで有馬温泉に昼食。高速道路も新しく出来て市内からは40分で到着。
入浴付きの昼食プランをいろいろとみて一番よさげで安いところを選択する。
施設はかなり古いが個人的にはこのような鄙びたところが性に合う。

昼間なので大浴場は貸し切り状態。ゆっくりとつかって
食事は大広間でいただく。しかしながら客は私と女子大生のグループのみ。

その女子大生を横目で見ながら食事をいただく。
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2段になった懐石弁当の一段目は肉のそぼろ煮とキノコの和えもの赤こんにゃくに鯛の焼き物
海老イモにタコのやわらか煮や卵焼きにフキの炊いたのやくわいなどこれだけでビール2本は飲めそうなごちそう。

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2段目は白身魚の煮びたしやミルク味の滝川豆腐に絶妙な味加減の
鯛の荒煮。。何もかもがおいしすぎる。。。

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菊の花を浮かべた食前酒と玄米の蕎麦と新鮮な鯛のお造り。

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ご飯と漬物とみそ汁もすごく美味い。デザートもしっかりと手作りしてありお腹はちきれそうになる。
食後にもう一度風呂につかって極楽な時間を過ごす。
料理がちゃんと板前が作った内容なのにびっくり。あたりまえなのだがちゃんと昼食にも材料と技術に手を抜かずに作っていた。これで入浴込みの4350円。。コストパフォーマンスも素晴らしい。
個室での食事も別料金でできるらしいよ。あとネットで予約すれば貸切風呂もタダらしい。
昔に比べると有馬温泉も敷居が低くなったね。
http://www.negiya.jp/index2.html


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kotikaze

2008年10月17日

天王寺の高津高校の近くにある和食カフェ。
女性が2人でやってるんだけどクオリティーは目玉が飛び出るほど。

朝は朝がゆ定食600円、昼は松花堂1000円、午後は手作りお菓子と
どんだけ働くねんといわれる店主は難波の和食の名店「日本橋 藤久」の奥さんで
料理の内容は藤久そのもの。

昔、藤久に女性の見習いが入って必死で頑張ってるなと思っていたら
いつも間にかご主人と結婚していていなくなったと思っていたら
いつの間にかこの店をオープンしていました。

煮物や吸い物の出汁なんかは和食のベテラン調理人の域だし
つやつやのおひつに入ったご飯や自分でつけられてるであろう漬物や
注文が通ってから焼きだす焼き魚などこの価格で信じられない内容となっている。

どっかの高級和菓子店にあるような練りきり系のお菓子も秀逸。。
この奥さん絶対に天才。。

2階の個室は絶対にお勧め。。

昼下がりのお茶は穴場だね


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http://www2.plala.or.jp/kotikaze/

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うれう

2008年10月17日

今お気に入りの玉出にあるうどん店。
うどんが命という店主は毎日様々な粉を選んでうちたてゆがきたてにこだわる。。。
不味いわけがない。。
何を食べてもめっぽううまいが新作の豚バラ肉の釜揚げは「トップ・オブザうどん」の称号を
つけたくなるような出来。。このうどんはありそうで今までなかった。

うちたてゆがきたてのエッジの効いたニューと伸びて腰のある、それで小麦の味もしっかりした
うどんだけでも旨すぎるのにつけだれは返しをベースに豚バラ肉を炊きこんでエキスをしっかり移したものにゴボウの笹がきが思いっきり入ってパンチのある仕上がりとなっている。

これだけでも旨いが薬味の生姜とねぎ、ゴマが入って溶き卵をつけだれに入れてうどんをいただくと
何とも懐かしいまろやかな風味と食味。。これにはびっくりした。
すき焼きほどくどくなくすっきりとした切れ味もあってコクもしっかりある。。

残った汁にかま揚げの湯を足せばそば湯ならぬうどん湯。。。。。
卵やゴボウの風味も際立って素晴らしくうまい

お腹がすいていたので海老の天ぷらを単品で注文したが余計だった。。
それくらい完成度の高いうどんである。。。。

価格は950円と少し高いかも知れないが絶対に納得。

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花和清

2008年10月12日

私の先輩が経営するミナミの料亭。
店名には割烹となっているが1階にカウンターがあることはあるけど
ほとんどが個室でフレンチでいえばグランメゾン。
高級感あふれる個室には熟練の仲居がきっちりとサービス。
食材や料理の内容も熟知しこのような店にありがちな慇懃無礼さは全く感じない。
今日は調理担当社員の研修で1万円の会席コースを大人数でいただく。


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前菜は秋の野山をイメージして造られたものいろいろ。菊の花や野山にあるアケビ。遠くの山に映える紅葉や卵黄の味噌漬けで作った柿など。お造りは4種盛り。トロとヒラメが秀逸。本年初の松茸土瓶蒸しはだしの取り方が素晴らしい。煮物は鴨のじぶ煮と秋の野菜いろいろ。走りのカブは海老味噌を乗せて。
焼き目のついた栗はあたりまえのように美味しい。カマスのおこわ焼き。もち米に載せられた焼き魚は
秋の風情を強烈に醸し出す。添えられた青み大根のカラスミと銀杏豆腐も細かな仕事ぶり。
川千鳥の茶わん蒸し。川千鳥というのはすっぽんのことで川をよちよちと歩くさまが千鳥に似ていることから川千鳥という異名があるそう。すっぽんと聞けば怖がる女性もいるので何とも風流な名前かと感心する。(これも仲居さんから教えていただく)
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そのあとの揚げ物は棒のようなのは茄子を細く切ったもの。これもかなり旨かった。丸いのは茶そばをくす玉状にしたものでかなり大変な仕事であること見てうかがえる。酢の物は定番のカキ膾。あしらえの赤こんにゃくやあわび茸、子持ちこぶもかなり美味しく味が付いていた。この後、松茸ごはんと味噌汁が出てきたが隣の若い社員は5杯お代りをしていた。みそ汁も普通以上においしかった。普通のものを普通よりおいしく作るのは一流のしるし。デザートは静岡産のマスクメロンと洋ナシの炊いたもの。締めのぜんざいで御馳走様。かなりサービスいただきました。
http://r.gnavi.co.jp/k416300/

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カフェ和公

2008年10月04日

弊社経営の東大阪市の公共施設にあるオーガニックカフェ。
最近は犬連れのお客様でにぎわう。。
この秋一押しの「鶏の石焼ランチ1000円」はアツアツに熱した石鍋の中に
ブイヨンスープで下味をつけた鶏と地元野菜をたっぷり入れたもの
ジュージュー言わせながらバーベキューソースとポン酢、ゴマ醤油の3種のソースでいただく
野菜サラダや具だくさんのみそ汁もかなり旨いと思う。
器も少し変えてみました。。ちょっと上品すぎるかもね

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アップの写真はこちら。この季節はキノコもたっぷり。。
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http://www.cafe-wako.jp/

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U:ポンテベッキオ

2008年10月04日

淀屋橋オドナにあるイタリアン。
本店は超有名。

ビジネス街で普段使いできるようにと低価格で小皿で攻める。
お酒も焼酎や日本酒がそろっており、高い年齢層のビジネスマン狙いが
見て取れる。なかなかの商売上手。

Uの字になったカウンターもありイタリアン版の割烹スタイルらしい。

前菜は宮古島産の鈴かぼちゃとツバスのタルタル。
かぼちゃを生で食べさせる趣向は面白いがあまりおいしくなかった。。。
もう一つはサトイモの蒸し焼きヒスイ銀杏と生ハム添え。
これは結構いけたがわ和食を食べているような錯覚に陥る
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その次は松茸のベニエアイヨリソースのスダチ添え。
これは松茸がいまいちだった。。。。(涙)
フライにしたほうがおいしいのにと思ったが言わなかった。。


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ホタテのソテー2色のバターソース。。
これは家庭料理のようだった。。。でもホタテ自身は新しいのが救い。。

このようにイタリアンイタリアンしていないのがいいのだろう。
薄暗いお店の中は会社帰りの少し年齢層高めのグループが多い。
銀色のおはしやそのほかの調度品はかなりスタイリッシュ。
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冷たくしたピーマンのロースト。。これはイタリアンって感じだった。
バジルソースがワインにぴったり。
メインは黒毛和牛のビーフシチューだが写真撮り忘れてしまった。。。。」


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パスタはいろいろ選べて私は北海道産毛ガニとウイキョウのメッツエリングイネを所望する。
かなりあっさりしている。

あわり食べ付けていないためかソースにパンチを感じなかった。
こんなものと言えばこんなもの・・・


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デザートはカッサータアッラシチリアータ2008
甘かった・・・

一緒に食べた仲間がよく、話がはずんだので少し飲みすぎた。。
新しいイタリアンの形を勉強させていただきました
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やまなか

2008年10月04日

昭和町にあるお気に入りの蕎麦店。
邸宅の蔵を改装した店内は2階の座敷がお好み。

女性の若い店主の打つ蕎麦はパンチはないが超繊細。
10割にこだわっているので少し切れやすいがそれは仕方がない。
今日は野菜のあんかけ蕎麦で。お出汁も野菜のカットもすべてが繊細。
生姜餡で体が温まる。。

メニューにはメインとなる蕎麦のほかに、酒肴として造りや焼き物、炊き合わせなどもある。


早めにいかないといつも売り切れ。。。

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大阪市阿倍野区阪南町1-50-23
tel.06-6622-8061
昼/11:30-14:30(L.O.14:00)
夜/17:30-21:30(L.O.21:00)
火曜日定休
1Fカウンター席5、2Fテーブル席12

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つきろう

2008年10月04日

うどんの名店はがくれで修業をされたご主人が満を期して7月に開業されたお店。
西成の南津守にあるので会社から5分。
梅田のはがくれは生醤油うどんが有名だがおすすめの鶏天ぶっかけ800円をいただく
今からゆがきますから少しお待ちをと言われ約10分
てんぷらにには桜エビが練りこまれ仕事はかなり丁寧。

少し細めの麺はもっちりしこしことし美しく輝いている
伸びはあまり感じないがかなり腰は感じられる。
個人的には好みである

お店は小さいが家族でしっかりといいものを出そうという気持ちは伝わる。。

うどんの奥深さをつくづく感じる今日この頃

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詳しくはこちら↓
http://www.hagakure.cc/NewFiles/tuki.html

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